HEARTWORK

深遠なる感覚美か おぼろげなる刺激的な崩壊か 散々に砕けて乱反射する知覚の鏡 あなたの琴線に触れる 


それはアイスクリームを食べていた時のことです。

巷では
「バトン」
なるものが存在すること
をミュジニーも勿論知っていたわけですが

ま ・ さ ・ か

自分にバトンが回ってくるとは

想定外

一瞬、目(EYE)を疑いました。
そして叫びました(SCREAM)。
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テーマ:バトン - ジャンル:日記